Overview
1ページでわかるストアフロント
ストアフロントの会社のこと、ストアフロントで働くということをまとめたページです。
どんな会社?
Company
店舗型アフィリエイト市場の
リーディングカンパニーです。
そして今、アプリベンダーを目指して、
3回目の創業期を迎えています。
ストアフロントアフィリエイト事業を創業したのは、2006年です。
携帯販売店を通じてユーザーに有益なサービスを届けることをビジネスにできないかと考え、ストアフロントアフィリエイト事業を立ち上げました。株式会社インタースペースの事業として「ストアフロントアフィリエイト」が始動します。
2018年に分社化しました。
消費者にいいサービスを届けるためには、自分たちの考えを反映したサービスをつくることが必要でした。
そのために事業に関する意思決定のスピードを上げることが重要であると判断し、分社しました。
主力事業である店舗型アフィリエイト領域のリーディングカンパニーへと成長してきました。
これから、アプリベンダーを目指します。
自社で開発したサービスを消費者向けに提供していく体制を強化しています。アプリベンダーとして、誰でも安心して使えるサービスを提供していきます。
どんな事業を
している?
Business
安心して暮らせる未来をつくるための
アプリサービス・ソリューションを
提供しています。
どんな人が
働いてる?
People
個性あふれるメンバーが、活躍しています。
-
社員数
39名 -
拠点別社員数
東京26名大阪5名札幌3名福岡5名 -
平均年齢
37歳 -
男女比
70%
30% -
部門別比

-
勤続年数

-
最年少管理職の着任年齢
25歳 -
女性の管理職人数
3名13名
2026年4月時点
ストアフロントは、新しいメンバーが増えています。新たに入社して活躍している新メンバー、長くビジネスを支えてきたベテランメンバーが、活発に協力して働いている環境です。
どんな働き方が
できる?
Work Style
パフォーマンスを出せる働き方を選べます。
ストアフロントは、フレックスタイム制・リモートワーク制を導入しています。この制度は、目的・目標を達成するための手段と位置づけています。チームの中で自分自身の役割を果たす上で、一番良いパフォーマンスが出せる場所や時間を選べる環境を整えています。

ライフステージが変わっても、
長く共に働いていきたい。
ライフステージが変わっても、キャリアを継続できる環境を整えています。例えば、制度を整えた2022年以降、女性は当然ですが、男性の育休取得率も100%(対象者:5名)を実現しています。

ストアフロントで
働く魅力は?
Rewarding
自分の仕事が、誰かの役に立っています。
私たちが提供するサービスは「誰かの不便や不安」を解決するものであることが根幹にあります。例えば、ダレカナブロックは、特殊詐欺や迷惑電話という社会課題に対して「アプリを入れるだけで安心につながる」ことを目指しています。
私たちは、売上至上主義ではなく「困っている人を減らす」「ありがとうと言われること」「人の役に立つこと」を追求しています。自分の仕事が、誰かの役に立っています。胸を張って自分が関わるサービスを家族や友人に勧められることが、ストアフロントの仕事です。

一人ひとりが、
主体者となってチャレンジできる。
ストアフロントの社員は、全員が主体者となってチャレンジすることができます。
本当に役立つサービスだから「もっと良くしたい」「もっと多くの人に使ってもらいたい」と考え、一歩踏み出すことが当たり前の環境がここにはあります。
決まったことだけをやるのではなく「もっと良くしたい」という熱意があれば、年齢や年次に関係なく、誰でもチャレンジできる環境です。失敗を恐れて足踏みするのではなく「まずやってみる」ことを推奨しています。これをストアフロントでは、#OneAction! と言います。

全員が成果を出す。
そして、全員が事業と一緒に成長していける。
ストアフロントには、チャレンジを後押しして、誰もが活躍するための仕組みがあります。未経験でも迷わずスタートできる「基本の型」があったり、一人で抱え込まずチームで解決策を見つけられる「対話の場」があったり。
一部のプレイヤーだけが活躍するのではなく、全員が成果を出して、全員が事業と一緒に成長していけるのがストアフロントです。

どんな人が合う?
Suited
特別なスキルや経験は、いりません。
ストアフロントに合う方は、自分のこと、
そして周りの人のことを大切にできる方です。
「誰かの役に立つこと」に喜びを感じられる
相手が困っている時はもちろん、そうでなくても「もっとこうしたら喜んでくれるかも」と、相手のために何ができるかを考えるのが好き。
「次はこうしよう」と前向きに切り替えられる
もし上手くいかないことがあっても落ち込みすぎず、失敗も経験の一つとして捉えながら「次はこうしよう」と前向きに次へつなげられる。
「まずはやってみます!」と素直に動ける
やったことがないことでも、周りのアドバイスをまずは受け入れてやってみる。自分のやり方に固執せずトライできる。
「ちょっといいですか?」と、気軽に声をかけあえる
一人でもくもくと取り組むだけでなく、周りとやり取りしながら進めるスタイルを大切にしている。「ちょっと相談していい?」「これどう思う?」のように、気軽に声をかけ合い、チームで協力して進められる。
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