「失敗=ダメ」ではなく、大事なのは「そこから何を学ぶか」。ストアフロントには次へ活かせばいいという考えが根付いているから、誰もが臆せずトライできます。

営業
社長が「それやっちゃいなよ!」と気さくに声をかけてくれるほど、チャレンジを歓迎する空気が社内に根付いています。
ストアフロントでよく耳にする言葉やある
チームの合言葉など、
ストアフロントの日常にあふれている言葉たちです。
01
いついかなる時も!
「失敗=ダメ」ではなく、大事なのは「そこから何を学ぶか」。ストアフロントには次へ活かせばいいという考えが根付いているから、誰もが臆せずトライできます。

営業
社長が「それやっちゃいなよ!」と気さくに声をかけてくれるほど、チャレンジを歓迎する空気が社内に根付いています。
02
営業部の合言葉
信頼関係は日々の小さな積み重ねで築かれるもの。派手なテクニックに頼るのではなく、お礼や約束を守るといった「当たり前」を徹底する。その誠実な姿勢が、結果として誰にも負けない強固なパートナーシップに繋がっています。

営業
お客さんとの打ち合わせ後にはお礼メールを送る、期日は時間まで設定して守る。つい慣れで流してしまいそうなことも当たり前になっています。
03
走り出す前に
「何のためにやるのか?」という目的を、常に大切にしています。勢いだけで進まず、走り出す前に一歩立ち止まって「本当に目指すべきこと」を問い直すことで、よりよいサービスの提供に繋げています。

ディレクター
アイデアを相談するときは「そもそも “なんで”やるんだっけ?」と目的を確認し合います。やるべきことがクリアになるので、自信を持って前へ進めるようになります。
04
問題が目の前にあったら
もっとこうすれば
良くなると感じたとき
「自分の役割じゃないから」と線を引くのではなく、やった方がいいと思ったら率先して取り組んでみる。誰かがやるのを待つのではなく、一人ひとりが「会社や仕事をより良くすること」を自分事にして動く姿勢が、ストアフロントには根付いています。

情報システム
誰かに言われなくても、「やった方がいい」と思ったことは率先して動く。そんなシーンをよく見かけます。入社してすぐに「ここは自分から手を挙げることが当たり前なんだ」と肌で感じました。
05
営業部門が目指すチームの姿
私たちは「誰でも活躍できる組織」を目指しています。一部のエースに頼るのではなく、誰もが同じように成果を出せる仕組みを整え、当たり前の行動を徹底する。そうすることで、新しく加わったメンバーも迷わず自分の力を発揮でき、チーム全体で高いパフォーマンスを出し続けることができます。

営業 /
マネージャー
どこでも通用する、一人の社会人としての実力がつく。これがストアフロント営業の魅力です。個人の力に頼るのではなく、「チームで勝てる組織」にしたいです。
06
迷ったとき、
決断するときの判断基準
「相手のためになっているか?」を常に自分たちに問いかけています。機能を追加するときも、目の前の課題を解決するときも、相手に「ありがとう」と言ってもらえる価値があるかを判断の軸にし、日々のアクションに落とし込んでいます。

エンジニア
サービスの機能改善をするときは、「本当に利用者に喜ばれるか?」という会話をしながら進めています。
07
チームMTG
感覚的な言葉だけでなく、「数字」という事実で現状を共有しています。客観的なデータがあるからこそ、状況を正しく把握し、次の打ち手を決めていくことができます。全員が同じ目線で向き合うための「共通言語」として、数字を活用しています。

営業
担当店舗からのヒアリング内容を共有する際は、主観的な情報だけでなく、販売数などの「数字」をベースに議論しています。
08
オンライン会議
相手の顔が見えるだけで、安心感が生まれ、言葉以上の熱量も伝わりやすくなります。単なる「ルール」ではなく、お互いが気持ちよくスムーズに仕事を進めるためのマナーとして、大切にしている文化です。

営業
社内社外問わず、どんなに人数が多いオンライン会議でも、当たり前のように顔出ししています。
09
チームMTG
立場に関係なく良いものを良いと言い合える、フラットな関係があります。結果だけでなく、「やってみよう」と一歩踏み出したこと自体を称賛する文化が根付いているからこそ、誰もが気兼ねなくチャレンジできています。

デザイナー
新しい挑戦には「やってみよう!」と周囲が背中を押してくれますし、会議で発表をすれば「よかったよ!」と直接言葉で感想を伝えてくれます。
10
依頼を対応してもらったとき
ちょっとしたサポートを受けたとき
「ありがとうと言われるサービス」を追求する姿勢は、仲間に対しても同じです。「やってもらって当たり前」とは思わず、どんなに小さなことでも「ありがとう」を言葉にして伝える。そんな光景が、社内のあちこちで見られます。

業務推進
口頭やチャットで、毎日「ありがとう」が飛び交っています。その一言があるからこそ、「また役に立ちたい、喜んでもらいたい」とポジティブな気持ちになります。
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